2026年5月17日日曜日

2026.05.17 路地栽培とプランター栽培イチゴの比較、大谷2長打も

 


 今日の記事は、
プランターで、一所懸命に、
果物などを育てている人を、
ディスる(ディスリスペクト)の、
つもりは無いので、
先に、お断りしておく。

 我が家だけのことかも知れない、
から、ね。



 我が家では、イチゴを、
・野菜畑の中の、畝、
・玄関先の、プランタ、
の、両方で、
同じ、「佐賀ほのか」を、
育てている。

 そして、
それぞれ、実って来るので、
収獲している。

 で、
プランタで育てているイチゴは、
・ダンゴムシや、アリの被害が、
  殆ど、無い。
・形が、とても綺麗に、育つ。
・プランタの、設置場所が近くなので、
  収獲し易い。
と言う、
メリットが有る。











 ところが、
食べてみて、ビックリ。

 と言うのも、
プランタで穫れたイチゴは、
完熟に近くても、
・味があっさりしていて、
・甘さも弱く、
・酸味も、殆ど無い、
のである。

 逆に、
野菜畑の、露地栽培イチゴは、
完熟に遠く、
色がオレンジ色に近くても、
・甘みが強く、
・酸味も、それなりに有る、
のである。

 なので、
プランタで穫れるイチゴは、
何か、物足りない、
のである。





 でも、これは、
我が家のプランタ栽培の、手抜きで、
他の方々が、プランタで育てる時は、
肥料などを工夫したりして、
美味しいイチゴを育てておられる、
かも知れない。

 そんなわけで、
この記述は、1つの参考例に、
留めていただきたく、
お願いします。



 ところで、
今、困っているのは、
朝は、ゆっくりしたいのに、
かみさんが、
”早く、イチゴを採りに来なさいよ。”
と、畑から、LINEで急かすこと。

 毎日毎日、
イチゴの収穫の為に、畑に行くのも、
ここだけの話、億劫なんだけど。

 なので、
お隣の小学生の女に子に、
”学校に行く前に、
  イチゴを採りに、来てくれない?”
などと、頼んでいる、私である。

 やれやれ。




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<ロブレスキ6勝目&大谷2長打>

 今日は、
アメリカンリーグ西地区の、
ロサンゼルスエンゼルスとの、
3連戦の、2試合目。

 彼が投げると、打線が大量点を取ってくれる
ラッキーな「ロブレスキ」が、先発。

 結果、今日も、
「ロブレスキ」が投げている間に、
味方が、6点取ってくれ、
勝利投手になれた。


 その詳細は、

https://0hotani-days.jimdofree.com/
または、
https://komox2.sakura.ne.jp/sports/MLB/2026/05/2026-05all.htm
で、どうぞ。







 

2026.06.06 黒ニンニク用ニンニクの収獲、大谷0安打も佐々木7回0失点

 最初に、 簡易AIに聞いた、 「黒ニンニク」に付いて、 書いておく。 <黒ニンニクの効能>  「黒ニンニク」は、 ニンニクを、長時間、中温で過熱し、 熟成させた物で、 ・強力な、抗酸化作用と、 ・豊富な栄養素を持ち、 健康に寄与する、物である。  その効用は、 1)疲労回復と、...