かみさんが、命を懸けてる、
と言って良いほど、
毎日毎日、頑張って世話してる、
野菜畑。
その場所は、
息子親子の住む離れの、
隣に位置している。
そして、
・農機具、
・農業用資材、
・肥料、
などが入れてある、農作業小屋から、
畑に行くには、
離れの裏を通るので、
約30mほどの距離を、
行ったり来たり、しなきゃ、
ならない。
そこで、
”野菜畑の中に、
単管パイプと、波トタンで、
物置を作ってあげる。”
”物置が有れば、
小屋と畑の間を、
行ったり来たりする回数も、
半分になるだろうから。”
と提案したら、
かみさんは、とても喜んでいた。
私も、
好きな物作りが出来るし、
一石二鳥の、アイデアだ。
で、
・大まかな場所を決めて、
単管パイプを立てて、
・コメリに行って、
ビニール波トタンを見て、
構想が、固まった。
製作方法は、
1)ビニール波トタンに、
垂木材の桟木を固定し、
2)桟木に、
単管パイプ用の、
垂木受けクランプを、着けて、
3)単管パイプの周りに、
ビニール波トタンを立て、
周りを囲い、
4)天井も、波トタンを載せ、
5)クランプで、棚の受けを作り、
棚板を載せて行く。
と言うものだ。

ところが、
構想が固まって、
天気の良い日に、コメリに行って、
波トタンなどを買って来よう、
と思っていたら、
バカ嫁が、
”歳を取って来たので、
なるべく歩いたほうが良いし、
畑と小屋の間は、
運動の為に、歩きます。”
”物置は、作ってもらわなくて、
良いです。”
と言う、ではないか。
”はあ?”
人の好意も、製作意欲も、
吹っ飛ばすような、発言だ。
しばいたろか?
そんなわけで、
物作り意欲が治まらないので、
別の物作りの、計画中である。
やれやれ。
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<ドジャースの守護神問題>
ワールドシリーズ2連覇を果たしたが、
ドジャースの悩みは、
信頼出来るクローザー(守護神)が、
居ないこと、だ。
と言うのも、
2025シーズン前に、
112億円も出して、
「スコット」を獲得したのに、
リリーフの失敗を重ね、
先発投手の、折角の好投も、
駄目にして来た、からだ。
だから、
ドジャースは、
良いクローザーが欲しくて、
探している。
その詳細は、次のページでどうぞ。
https://yasu2025.jimdofree.com/
または、
https://komox2.sakura.ne.jp/sports/dodgers/2025/12/2025-12all.htm