この前の冬を生き延びた、
35匹ほどのメダカから、採卵し、
150匹ほどの、メダカの稚魚を、
孵化させた。
そして、
その数、150匹ほどを、
60Lの水槽で、育てているが、
もし、これが、犬とかだったら、
虐待として、訴えられる、
大密集のレベルだ。

また、
”5年生の理科の授業で、
メダカの発生の過程を、
子どもたちが、
顕微鏡で観察するので、
メダカを貸してほしい。”
と頼まれ、
・小さな水槽に、
・産卵床に産み付けられた、
メダカの卵を入れて、
貸してあげていた。
が、
そのメダカも、
観察の授業も終わったし、
夏休みに入る、と言うことで、
10匹以上が、孵化し、
元気に泳いでいる水槽が、
戻って来た。
なお、
この水槽は、廊下に置いてあったらしく、
日光が当たっていなかったお陰か、
植物プランクトンも、そんなに増えず、
透明度の高い、観察し易い、状態だ。


となると、
・親メダカが、30匹ほど入っている、
40Lほどの、水槽。
・この春に、孵化した、
150匹ほどの稚魚が入っている、
60Lほどの水槽。
・学校に貸し出ししていた、ミニ水槽。
の、3つの水槽を、管理しなきゃ、ならない。
そんなわけで、
学校から帰って来た、
10匹ちょっとのメダカも、
150匹ほどの稚魚の中に、入れる、
ことにした。
元々は、同じ時期に孵化しているので、
兄弟姉妹、従兄妹同士、
だろうから。
そんなわけで、今は、
・30匹ほどの、親メダカの住む、
40Lの水槽。
・160匹ほどの、稚魚の住む、
60Lの水槽。
の、2つになった。
これなら、
増え過ぎるメダカに、
呆れているかみさんも、
諦めて、文句を言わない、
だろう。
そんな中、
どうしようか、悩んでいる、
もう1つの、水槽(甕=かめ)が。
と言うのも、
かみさんが育ててる、睡蓮の水槽や甕に、
ボウフラ対策で入れていたメダカの、
甕の中に入れていたメダカが、
たった1匹だけ、生き延びている、
ではないか。

で、
・1匹では寂しいだろうから、
同じ世代のメダカを、
2、3匹、入れてやるか、
・回収して、仲間が居る、
40Lの水槽に入れてやるか、
思案中だ。
と言うのも、
・1匹で生きて来たのに、
いきなり、別のメダカが入るのは、
ストレスになるのか、
・仲間が増えて、
賑やかに生きるのが、良いのか、
メダカの気持ちが、分からない。
果てさて?
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<1番打者ベッツ2番打者大谷>
2025シーズンの開始から、
1番「大谷翔平」、
2番「ベッツ」、
3番「フリーマン」「テオヘルナンデス」など、
の打順で、やって来た。
ところが、最近は、
1番「ベッツ」、
2番「大谷翔平」、
の試合が、続いている。
その詳細は、次のページでどうぞ。
https://komox2.sakura.ne.jp/sports/Ohtani/2025/07/2025-07all.htm